説明
実績のある超硬製のPavéCut 447AU(特許DE 10 2019 200 495)が、スチール製でも利用できるようになりました。
もちろん、スチールバージョンにも、おなじみのPavéCutの利点が適用されます。ラウンドバーとツイストドリルという独自の組み合わせにより、2つの作業工程を1つに集約。下穴あけ、成形、拡大に必要な工具は1つだけで、貴重な時間を50%節約できます。
スチールバージョンは、穏やかな切削感が特徴です。特に銀やイエローゴールドのような柔らかい貴金属を、簡単、正確、そして非常に時間を節約する方法で加工できます。



